私にランチを1回だけご馳走して下さい、
世界を旅しながら自由に仕事ができる
唯一の職業「PT」の秘密をお話します。

平です、

PTという存在をあなたはご存じですか?

インターネットの辞書Wikipediaでは、

「PT、パーペチュアルトラベラーとは”永遠の旅行者”を意味し、
各国で非居住者とみなされる滞在期間の間だけ滞在することで、
税金を国家へ合法的に払わない、または
納税を最小にするライフスタイルである」

と書かれてありました。

この説明だけを読むと、
PTとは、逃亡者、裏切者、脱税者と誤解されることが多いです。

後で詳しく書きますが、
これはかなりの偏見で、
日本にいながらPT生活を送る人もいますし
友人のPTは全員が社会貢献や納税義務もきちんと果たしてます。

最初に結論から言うと、
PTとは「世界を旅しながら自由に仕事ができる」職業なのです。

あなたの今の仕事を続けながら世界を旅することも可能ですし、
新しく仕事を始めても構いません、「自由」が最大の特徴です。

「そんなことできるの?」

と、半信半疑の方もいるかと思いますので、
これから簡潔にお話していこうと思います。

あなたに最初にお伝えしたいのは、「PTになれない人はいない」
つまり、誰しもが「世界を旅しながら自由に仕事ができる」PTに
なれますし、あなたも例外ではありません。

しかし、国家というものは、国民を管理したいと考えています、
PTのように自由なライフスタイルを送られると管理できません。

なので、国民には敢えて「逃亡者、 裏切者、脱税者」のような
イメージを意図的に植え付けてるということも十分考えられます。

ルールを変更することで
人生の操縦権を自らに奪い返す

でも、あなたは他人の意図に合わせて
自分の生き方を決めるのでしょうか?

私は、自分のルールは自分自身で決めるべきだと思うのです。

とはいえ、国のルールを無視しろ!と
言うつもりなどは決してありません。

日本に住んでいる限り、交通ルールなどを順守していますし、
スピード違反を犯せば罰金を払います。
※実はPTになり罰金でさえも合法的に回避する方法があるのですが…。

私の周りでも「世界を旅したい!でも仕事があるから無理」
という人を数多く見かけています。

「仕事を続けながら世界を旅する。」

という選択肢を、なぜ選ばないのか、
私はいつも不思議でたまらないのです。

「日本で仕事しなければならない。」

というルールを撤廃して、自由なライフスタイルを送りませんか?

これまでの「日本に居住をして日本で稼ぐ」というルールを、
「海外を旅しながら日本で稼ぐ」というルールに変えるだけです。

海外に飽きたら日本に戻ればいいです。

「世界を旅しながら仕事をするなんて、
真面目に働いている人に悪いよな。」

と勘違いしてしまう人も出てきますが、
ただ、住む場所を変えた、つまり自らの意志で選択しただけです、
働いて価値を生み出すのは同じです。

誰かに人生を操られるのではなくて、
自分の人生の主導権を自分自身に取り戻した、とも言えるのです。

守るべきルールは自分自身であり、
例えば日本でルール違反の行為を行いたいと思いったった翌日には、
その行為が合法である違う国に出掛けて堂々と行えばいいのです。
※時速300kmで車を運転したければドイツのアウトバーンに出かける、など

さらに、複数の国のルールを組み合わせることで、ルールに縛られず
自由な生き方をする人をPT、パーペチュアルトラベラーと呼びます。

決して違法な行為はしていないのです。

誰しもが自由なライフスタイルを
送る権利があるはずです

「そんな話、おれには関係がないね!」

と思われる方がいると思いますが、
実は、誰にでも関係ある話なのです。

PTは自分の人生をコントロールできるということが最大の特徴です。

あなたの人生をあなたの好きなように
デザインできるようになるのです。

万が一、日本に何かが起きたときでも
数時間後には海外に飛び、安全な生活を続けることですら可能です。

もし、あなたがお金も時間も場所も誰からも制約を受けないとしたら、
どんな人生を送りたいと思いますか?

世界中を旅することもできますし、
日本にいながら「期間限定で」PTになることも可能になるのです。

別に永遠に旅行する必要はないです。

実は、私自身も1年間だけPTを経験し
香港に住んでいたことがあります。

良い経験もしましたが、予想外のトラブルもたくさん処理しました、
なので机上の空論ではなく、実際の経験からお話しているのです。

ただ、PTになれば、自分自身がルールになりますので他人の目を
気にして我慢する必要はないですし、
押さえつけてた密かな欲求を解放してスッキリすることも可能です。

違法なことを1%も犯さずに
ストレスフリーになる唯一の手段

何度もお伝えしますがPTというのは、
節税のテクニックでもなく、世界中を移動し続ける訳でもありません。

PTという「ライフスタイル」なのです。

このライフスタイルをマスターすると
何者にも束縛されず(例え国家でさえ!)
ストレスフリーになり、世界を旅しながらお金を稼ぐことができます。

もちろん、違法なことなど1%もなく、
逮捕されることとは無縁の生活です。

そして、世界を移動し続ける必要もなく
私のように日本にいても実践可能です。

この「PTライフスタイル」ですが、
実は、弟子や仲間も実践できるように、
平易な文章で200ページのレポートにまとめたものが手元にあります。

この概念が広まり過ぎて日本のルールが
ねじ曲げられるのも嫌なので身内にしか配布をしていませんでしたが、

PTライフスタイルを知らずに不自由な生活を強制され続ける人たちを
これ以上増やしたくないという思いが日に日に強くなり、
レポートを少人数の信頼できる人にお譲りしようと思いつきました。

ちなみに、「世界を旅しながら自由に働く」
~PT-パーマネントトラベラー-~の秘密
、ですが、
20万円で先着100名様にお譲りします。

20万円という数字に意味はないのですが
私がセミナーを開催する場合の参加費用が20万円なので
このレポートも同じ価格に設定しました。

しかし、セミナーは1回、参加をすれば、
二度同じ内容を聞くことができませんが、

何度も読み返すことができ、私自身が自ら実践してきて、
何度も加筆修正を繰り返したものでは、

どんな角度から見てもこのレポートの方が
価値がありますが、今回は同じ価格でお譲りいたします。

私とランチを共にしながら、
率直な意見をお聞かせ下さい。

ただ、私は全くお金に困ってはいません。
お金のかかるライフスタイルをやめてますしお金に価値を感じません。

なので例え30万円をいただいたとしても、
そこには1ミリの喜びの感情も動きません。

むしろ、レポートの内容を少しでも実践して
あなたの生活が豊かになり、それを報告してくれることの方こそが、
何よりの喜びであり私の生き甲斐なのです。

とはいえ、長時間かけ心血注いで作成したレポートなので
無料で大量にばら撒くような節操のない行為はしたくはないのです。

様々なことを考慮した結果、今回1つの結論に至りました。

それは、今回のレポートを1500円で先着100名さまにお譲りします。

そして、そのレポートの内容を実践し、
あなたの生活が少しでも豊かになったなら、
ぜひ、直接私に話しを聞かせて下さい。

そのときはランチでもしながら、率直な意見を聞かせて欲しいのです。

ミシュラン星付きの高級レストランで、かしこまった話をするのではなく
近所の定食屋などでざっくばらんに、
あなたのお話をぜひ聞かせて下さい。

なので、レポートはランチ代の1500円でお譲りいたします。

それでは、レポートの内容をほんの一部だけ公開しますと…、

etc..

など、これらはレポート内容のほんの一部に過ぎません…。

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大切なお子さんにも継承すべき
最も大切な知恵を授けます

「アッス&アセット」という言葉をあなたはご存知ですか?

常に身体とお金を動かせるようにしておけという意味です。

年金問題や債務超過、為替問題、高齢化問題、地震、津波、原発など…、
日本は色々なリスクを抱え海外に移住する人も増えてます。

反対にそんなリスクを知りながらも日本で頑張る人もいます。

どちらが良い、悪いというのは個人の価値観になりますが、
状況に応じた生活を選べる自由を獲得するのがいいと思います。

ある年は国外で暮らしてみる、別の年は日本に定住する。

また、ある年は税金を無税化して自分自身に投資をする、
もしくは税金に消えていくお金を子供の海外留学費用に充てる。

そうして違う意味で社会に貢献するのもいいと思います。

つまり、自分の望む自由なライフスタイルを送れるのがPTです、
ルールを破るのではなく、ルールを守りながら自由を手に入れる。

お子さんに最優先で教えるべき重要なマインドセットです。

何度もお伝えしますが、このPTライフスタイルを実現できる
秘蔵レポートを手に入れられるのは先着100名様だけです。

PTが馴染みのない言葉で半信半疑になる気持ちも理解できますが
気軽に申し込まれてください。

そうして少しでもあなたの生活が豊かになれば嬉しく思います。

平秀信
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平 秀信
平秀信

1959年長崎県生まれ。一級建築士。
建築専門学校卒業後、長野県の建設会社に20年間勤務。神田昌典氏よりダイレクトレスポンスマーケティングを学ぶ。

2000年、株式会社エルハウスを起こす。ダイレクト・レスポンス・マーケティングを用い、創業から3年で年商10億円の住宅販売会社を作る。当時の社員は10名。独立後6年間で総売上73億円を達成。2人の営業マンで年間62棟受注、5万部配布のチラシで300組の集客を記録するなど、その独自のマーケティング・手法や販売ノウハウは30社以上のマスコミに取り上げられる。

  

2002年、一部上場会社ナックと提携し「ローコスト研究会」を設立。
2003年、中小企業の支援を本格的に行なうため株式会社インプロビックを設立。
2006年ニューヨーク州マンハッタンにASKAMANHATTAN.CO.
LTDを設立。不動産事業、通販事業を展開。海外を股にかける企業化兼マーケッターとなる。
2011年からは香港に移住し、海外の新たなビジネスチャンスに対して貪欲に挑戦を重ね始める。

2012年、愛する日本に帰国を決意。
田舎と都会を行き来し、オーガニックライフとビジネスライフを融合させる道を模索し始める。